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なんでも日記 その1 ~TTから学んだこと~

今日はある中学校にTT(ティームティーチング)で訪れました。

TTを知らない人は、授業にもう一人質問を受ける先生がついている授業を想像してください。

まぁ、そのTTに行って勉強になることがありまして・・・

統計についての授業だったのですが、生徒にこんな問題が配られました。

【A組、B組各40人の50m走のタイムが表に記入されている。そこでA組、B組全体で見た場合、どちらが早いか?】

というものです。

教師側はまずどちらが早いか生徒たちに予測させます。

このとき生徒は様々な意見をだしました。

Aの方が7秒台の人がいるから早い
Bの方が10秒台の人が少ないから早い
だいたいおんなじくらいだと思う

など見ているこちらとしては非常におもしろい解答が飛び交いました。

その後、教師がどうやれば早いか遅いかがわかるかという質問に対し、生徒たちが「平均」であったり、「合計値の比較」であったり様々な答えを出し、その後、生徒たちの自力解決の時間になりました。

机間巡視をしている中で思ったことは、生徒が発言した「平均」やら「合計値」など意外に様々な解法をしていたことに驚きました。

ある生徒は「8秒を基準としてどれだけ低いか高いか」という解法をやっていたし、別の生徒は「小数点以下を完全に無視して合計値を求めていたり」様々な解法がありました。

この統計の単元において、誤差というのは非常に痛いものであって、極力少ない方がいいものです。

日本の人口密度を例にしてみても、10人と100000人を基にするのでは粗さが違いますよね?

でも、この統計の授業においてはまず、生徒が統計に関して様々な解法を試みることが重要なんではないか、そう考えました。

粗さはあってもいい!まずは自分なりの考えを出してみることが重要だ!

そして、学習していく中で統計が身近なものであることとその重要性や規則を学んでいけば、より生徒が数学に興味をもつようになるのではないかと考えています。
上の日記とは全くの別記事になります。

僕は2、3年前にドラムマニアにハマっていた時期がありまして、そこでよく聞いた曲があります。



サビの部分(1:02~)の

Stop spinning me in circles
You're playing roulette with my heart
(I'm spinning 'round)
Stop spinning me in circles
Don't break my heart
You know I could never live without you

(日本語訳)

僕の心を弄ばないで
君はルーレットを楽しむように僕の心を操る
(僕は回ってる)
僕を弄ばないで
お願いだから傷つけないで
君に振られたら僕は生きていけないから


が僕の恋愛に関して非常にあってるような気がします。

え?ダメ男だって?

ぶんなぐるぞぉ(^p^)

コメント

Secret

えっと、、、、、、後半読んでません^0^

とても真面目ですね^^
でも、で!?、、、っていう感じですね^0^

^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^

あ。



^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^

自分のメモ帳なんでなんでもいいんですね

^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^8^

testてす

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